全レストラン&カフェを紹介! 『丸の内テラス』
11/5(木)オープン!

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

東京・丸の内に、新たなランドマーク『丸の内テラス』が誕生!

エリア初となるルーフトップレストランやエンターテインメントプレイスをはじめ、東京初出店のイタリアン、バルスタイルの四川料理店など、話題店が盛りだくさん。

これまでの丸の内には無かった魅力的な全レストラン&カフェを一挙公開!

THE UPPER
〔丸の内テラス 9・10F〕

「リコッタパンケーキ」で有名な『bills』をはじめ、さまざまな人気カフェやレストランを展開する『トランジットジェネラルオフィス』が、「TOKYO NEW CLASSIC RESTAURANT」をコンセプトに、フラッグシップレストランをオープン。

今回は『ミシュランガイド』で2つ星を獲得した『La Cime』の高田裕介氏をパートナーシェフとして迎え、『THE UPPER』の徳島亨氏と共に「旅」をテーマにコラボレーション。

徳島シェフのスタイルやジャンルをミックスした独創的な発想と、高田シェフの持つフレンチのイノベーティブな感性&クラシックな技がセッション。世界中の料理のエッセンスを取り入れた、既成概念に囚われないコンテンポラリーな逸品を提供する。

店内のインテリアは、オーストラリア・シドニーを拠点に、世界的に活躍する『Luchetti Krelle』が担当。「静寂」と「活気」をテーマに9階と10階の空間をデザイン。相反する要素を対比させた、創造的な料理に相応しい洗練されたフロアになっている。

「静寂」の9 階は、都会の喧騒を忘れられるような、落ち着きのある自然素材とダークカラーを基調にしたエレガントな空間。「活気」の10 階は、太陽の光が降り注ぐ明るいテラスを活かし、上質でありながらもモダンで軽快な印象に仕上げている。

エリア初となるルーフトップのレストランで、非現実に身を置く醍醐味を存分に感じながら、五感を刺激する体験をじっくり楽しみたい。

店舗情報
アッパー
THE UPPER
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電話番号: 050-1743-1200
コンテンポラリーレストラン
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 9・10F

MARUNOUCHI BASE
〔丸の内テラス 1・2F〕

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

エリア初となるエンターテインメントプレイスが誕生。コンセプトは「昼から夜、朝まで過ごせる大人の遊び場」。

1階はレトロポップなアメリカンダイナーをイメージ。 ひとり飲みにぴったりのカウンター席から、グループ利用に最適なテーブル席までラインアップ。

2階にはアミューズメントエリアとダイニングエリアを用意。アミューズメントエリアには、エリア初となるカラオケルームを7室設置。さらにダーツを16台、卓球3台をそろえる。またダイニングエリアには、飲食店では日本初となるミラープロジェクションによるアート作品を上映。全48席のテラス席からは、丸の内仲通りを眺めることができる。

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

おすすめの料理は、牛タンひき肉を贅沢に調理したジューシーな「BASE牛タンバーガー」や、ボリューム満点の「US産サーロインステーキ」。話題の調理機器「Dr.Fry-2」で揚げる「オリジナルBIGフライドチキン」も必食のひと品。

またドリンクには、ミカンやグレープフルーツのような華やかな香りを楽しめるオリジナルクラフトビール「丸の内ホワイト」や、チェリーの甘酸っぱさが特徴のクラフトビール「チェリールージュ」、バニラアイスを浮かべた「ビアフロート」といった、国内外のドラフトビールやビアカクテルなど約180種類を用意。

ランチタイム限定の、だし巻き玉子をサンド「だし巻きベーコンバーガー」もおすすめのメニュー。

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店舗情報
マルノウチベース
MARUNOUCHI BASE
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電話番号:03-5962-9885
アメリカンダイナー、カラオケ、ダーツ、卓球
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 1・2F

Bar Portillo DE ESPANA
〔丸の内テラス 1F〕

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

『ミシュランガイド・ビブグルマン』に5年連続選出された『Arroceria Sal y Amor(アロセリア サル イ アモール)』を本店に持つ『バル ポルティージョ デ エスパーニャ』。「スペインの入口」という意味の店名通り、スペインの食文化を身近に感じることができる一軒だ。

自慢は20種類以上のラインアップを誇る本場スペインの米料理。「イカ墨のパエリア」「魚介のパエリア」といった定番をはじめ、汁気を多く残して仕上げるリゾットのような「ワタリ蟹と小海老のカルデロ」「ウサギとキノコのカルデロ」、パスタでつくる「魚介のフィデウァ」「タコのフィデウァ」など、バルでありながら米料理専門店という異色のスタイルも注目のポイントだ。

スペインの小さな街にあるバルにもぐり込んだ様な雰囲気を演出する空間には、バルカウンターをはじめ、テーブル席、半個室、スタンディングスペース、オープンエアのテラス席まで用意。

仕事帰りの「ちょい飲み」や「サク飲み」には、ピンチョスと一緒にスペイン産のワインを。ショッピングの合間の休息には名物コンビナード(おまけせ前菜タパス6種盛り)とスペイン産のスパークリングワインを。友人との会食にはこだわりの米料理をガッツリ…など、幅広いシチュエーションで利用することができる。

伝統的で上質なスペイン料理を肩肘張らずに、自由なスタイルで、カジュアルに楽しめるところが最大の魅力といえる。

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店舗情報
バル ポルティージョ デ エスパーニャ
Bar Portillo DE ESPANA
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電話番号:03-6256-0305
スペインバル
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 1F

ESPRIT de TAILLEVENT
〔丸の内テラス 1F〕

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創業1946年、パリ9区に誕生した老舗グランメゾン『TAILLEVENT(タイユヴァン)』。1973年にジャン・クロード・ヴリナ氏が2代目オーナーとなり、その年から33年間、3つ星を守り続けている、最も予約が難しいレストランのひとつとして知られているフレンチだ。

現在はパリとロンドンにワインバー『レ・サンディス・ド・タイユヴァン』、ワイン専門店『レ・カーヴ・ド・タイユヴァン』をパリ、ベイルート、東京で展開。

そして今回オープンする『エスプリ ド タイユヴァン』は、世界初となるカジュアルダイニング業態。『タイユヴァン』のサービスやクオリティーを、より気軽に楽しめる店舗になっている。

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

レストランには、カウンター10席、テーブル18席、テラス32席を用意。さらに併設するワインショップでは、『タイユヴァン』が厳選したフランスワイン約260種類、『エノテカ』がセレクトしたワインと合わせて約460種類をラインアップ。もちろんワインショップで購入した商品は、ダイニングでも楽しむことができる(1本あたり1,000円の栓抜料が必要)。

メニューは、グラスワインと料理のペアリングをコンセプトにした、パリで展開する『LES 110 de TAILLEVENT(レ・サンディス・ド・タイユヴァン)』をベースに、日本の旬食材を『タイユヴァン』監修のもとアレンジ。気軽に楽しめることをコンセプトにしたアラカルトやコースを提供する。

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店舗情報
エスプリ ド タイユヴァン
ESPRIT de TAILLEVENT
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電話番号:03-6259-1151
フランス料理、ワインショップ
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 1F

YOTTERIA GAKU
〔丸の内テラス 1F〕

大阪・四ツ橋でたくさんのグルマンに支えられてきた人気イタリア料理店『ヨッテリア ガク』が、小林岳シェフと共に、満を持して東京に移転。豚肉にこだわったイタリアンはそのままに、本場トラットリア仕込みの絶品メニューを取りそろえる。

大阪で大好評の看板メニュー「イベリコ豚ほほ肉のラグーソース 自家製タリアテッレ」や「白金豚スペアリブのハニーロースト」はもちろん、豚の部位を駆使する本場の料理をはじめ、旨味を凝縮した「4種のチーズリゾット」、「サツマイモのニョッキ ゴルゴンゾーラソース」、「鶏モモ肉のソテー カポナータソース」など、豚肉料理以外にも、幅広いイタリアンをラインアップ。

ランチタイムには、サラダ・スープ・パンがセットになった「パスタランチ」「ラザニアランチ」「前菜ランチ」も用意する。

ちなみに店名の『ヨッテリア』は、「トラットリア」と「寄っていきや」を掛け合わせた造語。その言葉通り、イタリアワインと料理のペアリングも提案。ワインと相性ぴったりのやさしい味付けも特徴といえる。

落ち着いたインテリアの店内は、まるでイタリアの田舎町にあるトラットリアに訪れたような雰囲気。レンガタイル、赤いファサード、レトロなテイストのインテリアなど、オシャレな空間は、女性同士での集まりにもぴったり。カウンター席もあるので、仕事帰りに気軽に立ち寄ってみては。

店舗情報
ヨッテリア ガク
YOTTERIA GAKU
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電話番号:03-6810-0717
イタリアン
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 1F

JUMPING PANDA
〔丸の内テラス 1F〕

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

中華料理の中で最も格式高いとされる四川料理の本場・成都の名門店で修行を積んだ井桁良樹シェフが、NEO四川バル『JUMPING PANDA(ジャンピングパンダ)』をオープン。

重厚な四川の伝統を継承する中華の巨匠が、ウォークインで楽しめるバルスタイルのお店をつくったことに、まず驚かされる。

店内の雰囲気は、既存の『老四川 飄香 麻布十番本店』などとは異なり、とってもカジュアル。『飄香』の精神を受け継ぎながらも、伝統四川料理の味わいを、より気軽に、そしてリーズナブルに楽しむことができるのだ。

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

一番の特徴は小さめのポーション。「痺れ」「辛み」「熱さ」「香ばしさ」「柔らかさ」の5つのバランスが調和する正真正銘の「麻婆豆腐」をはじめ、人気の「よだれ鶏」「スパイシーラム串」「激辛おつまみ牛肉」など、約30種類のスパイスで調理する本場の味わいはそのままに、お酒と一緒に味わえるように、すべて小ポーションでの提供となる。

サービスも「気取らずフレンドリー」。小洒落た雰囲気の店内でワイワイにぎやかに楽しめる。多彩な四川料理の伝統的な味付けと調理法で仕上げるメニューを小ポーションいただきながら、「軽く一杯」から、「ガッツリ食事」まで、気の置けない仲間と共に、美味しい時間を満喫したい。

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店舗情報
ジャンピングパンダ
JUMPING PANDA
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電話番号:03-6206-3920
NEO四川バル
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス 1F

TULLY’S COFFEE
〔丸の内テラス B1〕

シアトル発祥のスペシャルティコーヒーショップ『TULLY’S COFFEE(タリーズコーヒー)』。世界各国から厳選した豆を国内で焙煎。エスプレッソはオーダーが入ってから一杯ずつ丁寧に手動のマシンで抽出して、すべての工程において最高の品質を追求する。

ドリンクメニューは約30種類。シロップやホイップ、アイスなど、好みでトッピングできるところも楽しい。

またコーヒーにぴったりのフードメニューも用意。ドーナツやワッフルといったペストリーを始め、サンドイッチやミートパイ、さらにはパスタなど、メニューのラインアップも充実。

『丸の内テラス』 11/5(木)オープン!全レストラン&カフェを紹介

イートインスペースは、ビジネス街にふさわしい落ち着いた雰囲気の大人の空間。待ち合わせ場所としてはもちろん、仕事やショッピングの合間の休憩場所、ランチタイムの食事、ちょっと早めの軽いディナー…と、ゆっくりカフェを楽しみながらブレイクタイムを満喫できる。

ビジネスパーソンに必須の電源コンセントやWi-Fiも利用できるので、さまざなシチュエーションで活用できるところもうれしい。

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店舗情報
タリーズコーヒー
TULLY’S COFFEE
電話をかける
電話番号:03-6810-0711
スペシャリティコーヒーショップ
東京都千代田区丸の内1-3 丸の内テラス B1
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