【カフェの宝庫・東京駅】 話題の商業施設など東京駅近くのカフェ特集

東京駅カフェ特集

東京の玄関口のひとつ・東京駅。当然ながら、ビジネスから旅行まで、さまざまな用途で人の行き交う場所です。

だからこそ必要なのがカフェ。乗り換えの合い間に立ち寄ったり、待ち合わせに利用したりすることも多いでしょう。
それだけではもったいない!
丸ビル、グランスタ東京、Otemachi Oneなどがあり、話題性の高いカフェの宝庫なのです。

こだわりがたくさん散りばめられた、わざわざ出かけたくなる話題の東京駅カフェをご紹介しましょう。

※掲載内容が一時的に変更している場合がございます。お出かけの際は店舗までご確認いただくことをおすすめします。

福岡発のヘルシーなソイドリンク&フードカフェ

TOFFEEtokyo
〔東京駅・八重洲〕

『TOFFEEtokyo』のラテ

ヘルシーな「ソイラテ」のバリエーションも用意

TOFU×COFFEE=TOFFEE(トーフィー)。福岡で人気のソイドリンク&フードカフェ『TOFFEE』が東京に初上陸。忙しい毎日を送るビジネスワーカーにうれしい、ヘルシーで美味しいカフェ。

ルーツは、1959年に創業した佐賀県鹿島市の豆腐店『三原食品』。カフェで使用している豆乳は、豆腐製造でつかっているもの。豆乳濃度も約13~15%と濃厚で、大豆本来の甘味と風味を楽しめるだけではなく「まるで豆腐を飲んでいるみたい!」と驚く人たちも多い。

ヘルシーで口溶け滑らかなアイス豆腐チョコ

もうひとつの看板メニューが、ソイミルクジェラート「SOYEET」。こちらは『tokyo』限定販売。なめらかな口どけと、豆乳の濃厚な味わいを実現し、高級感のあるジェラートに仕上がっている。

ほかにも、自家製の豆腐と豆乳をふんだんに使った口どけやさしい「アイス豆腐チョコ」もラインアップ。なんと豆腐が約50%も含まれているというから驚き。言われなければ、気が付かないかも。フレーバーは「ベーシック」「抹茶」「ピスタチオ」「ほうじ茶」の全4種。手土産にもぴったり。

『TOFFEEtokyo』の店内

ナチュラルな木を使った温かみあふれる店内

店舗情報
トーフィートーキョー
TOFFEEtokyo
電話をかける
電話番号:03-6281-9000
カフェ/東京駅・八重洲
東京都千代田区大手町2-6-4 TOKYO TORCH Terrace(トウキョウ トーチ テラス)1F
東京メトロ各線 大手町駅 B2b出口より徒歩1分
JR各線 東京駅 日本橋口(八重洲側)より徒歩2分
東京メトロ各線 日本橋駅 A1出口より徒歩2分
東京メトロ各線 三越前駅 B2出口より徒歩2分
~1,000円

ショコラティエが魅せる魅惑のスイーツ

DEL'IMMO TOKYO CAFE
〔東京駅〕

『デリーモ』のパフェ

スペシャリテのパフェ「ピスタチオホリック」ほか、旬のフルーツを使った豪華なパフェが登場

チョコレートに魅せられたショコラティエ・江口和明氏が、その魅力を余すことなく伝えるべく立ち上げたパティスリー『デリーモ』。ピエモンテ産ピスタチオ&シシリー産ピスタチオを使ったピスタチオ好きのための「ピスタチオホリック」や、「ダムブランシュ」など、 デリーモブランドで提供しているパフェを楽しめるほか、東京店限定のメニューも登場する。

東京店のスペシャリテは「季節のミルフィーユ」。店内で焼き上げたランヴェゼルタイプのパイ生地とバニラが香るクリームに旬のフルーツを合わせて。温かいソースと冷たいアイスのコントラストを楽しんで。

『デリーモ』のミルフィーユ

バターが香るサクサクのパイ生地とフルーツを堪能

また、食事メニューも充実。サラダが付く「燻製ベーコンのカルボナーラ」をはじめ、「海老カレー〜エビバターライス〜」など4種の食事メニューがあるので、さまざまな使い方ができそう。

店内は、格式を感じさせながらも、落ち着いた雰囲気で。自分へのご褒美にもぴったりなスイーツを東京駅近くで堪能しよう。

『デリーモ』の店内

非日常感が漂いながらも落ち着いた雰囲気の空間

店舗情報
デリーモトーキョーカフェ
DEL'IMMO TOKYO CAFE
電話をかける
電話番号:03-6551-2525
スイーツ、カフェ/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店 4F
JR各線 東京駅 八重洲口より徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩4分
1,000~3,000円

旬のフルーツの美味しさをたっぷり詰め込んだ華やかなデザート

果実園リーベル 東京店
〔東京駅〕

『リーベル』のズコット

断面も美しいフルーツたっぷりの「ズコット」

旬のフルーツの美味しさを東京駅で楽しめる『果実園リーベル』がリニューアルオープン。「フルーツをもっと身近に感じていただきたい」という想いから、毎朝市場で目利きして仕入れる。旬の一番良い状態のフルーツは新鮮そのもの。さらに注文ごとにカットしているので、最高に美味しいタイミングで味わうことができる。

おすすめメニューは「パフェ」。新鮮なフルーツをたっぷり味わえるのはもちろん、秘伝のクリームが、美味しさを引き立てた逸品。創業から大人気メニュー「ストロベリーパフェ」はイチゴ・クリーム・ソース・アイスクリームだけというシンプルな構成でありながらボリューム満点。欲張りさんには10種のフルーツを堪能できる「フルーツパフェ」がおすすめ。

『リーベル』のフルーツパフェ

あふれんばかりのフルーツに彩られた「フルーツパフェ」

いま人気急上昇の「ズコット」もここでは定番。SNSで人気の高まったイタリアのドーム型ケーキ「ズコット」は、フルーツとクリームの割合が8対2という贅沢さ! ふわふわスポンジのなかには、甘さ控えめのミルキーなクリームとフルーツがたっぷり。

そのほかにもフルーツいっぱいの「パンケーキ」「フルーツサンド」「みつ豆」「サラダ」など、盛りだくさん。プラス350円でドリンクバーも付けられるので、カフェタイムには最適。もちろん、手土産にもおすすめ。

『リーベル』の店内

店舗情報
カジツエンリーベル トウキョウテン
果実園リーベル 東京店
電話をかける
電話番号:03-5220-4567
カフェ、フルーツパーラー/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 グランスタ八重北1F 八重北食堂
JR各線 東京駅 八重洲口より徒歩1分
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩2分
1,000~2,000円

贅沢素材で作り上げた焼きたてクロワッサン専門店

Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND
〔東京駅、グランスタ東京〕

『 Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND 』のプレミアムクロワッサン

「プレミアムクロワッサン」

東京駅で短時間でサクッと美味しいものを食べられるカフェを探すビジネスワーカーやトラベラーにぴったりのベイクスタンド『Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND』。『グランスタ東京』改札内あり、メニューはシンプルにクロワッサンとコーヒーなどのビバレッジのみ。

栃木県内に3店を構える人気のベーカリー&レストラン『ザ スタンダード ベイカーズ』が、6月に同じ『グランスタ東京』にひと足お先にオープン。こちらはその姉妹店となるプレミアムクロワッサンの専門店だ。

『 Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND 』のアレンジクロワッサン

「とちおとめプレミアムクロワッサン」など、季節限定のクロワッサンも登場

看板商品の「プレミアムクロワッサン」は、フランスから取り寄せる小麦粉とフランス産の高級発酵バターを使用。表面はサクサク、中はしっとりやわらかな食感と豊かな風味がなんとも贅沢な味わい。「トリュフ」や「とちおとめ」と組み合わせた限定品も楽しみ。

またクロワッサンと相性のいいコーヒーも用意。栃木県の大谷地下の洞窟でゼオライトをたっぷりと浴びた豆を自社工場で焙煎している。

香り高い「東京駅オリジナルブレンドコーヒー」と「プレミアムクロワッサン」で慌しい移動時間にほっとリラックスしたい。

『 Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND 』の外観

店の前を通るだけで、クロワッサンのバターがふんわり香る

店舗情報
カーリーズ クロワッサン トウキョウ ベイク スタンド
Curly's Croissant TOKYO BAKE STAND
電話をかける
電話番号:03-6259-1093
ベーカリー・カフェ/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅B1 グランスタ東京内(改札内)
JR各線 東京駅 構内
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩1分
~1,000円

まるでレトロな喫茶店!? 東京駅でゆったり過ごすモダンな時間

DEPOT
〔東京駅、グランスタ東京〕

『DEPOT』の「プリン」

レトロかわいいと話題の「懐かしほろ苦プリン」と「シベリア」

『グランスタ東京』改札外にある、懐かしくも新しい雰囲気のノスタルジックバー&カフェ『DEPOT(デポ)』。カフェというより喫茶店のようなメニューが並ぶ。モーニングからディナーまで、さまざまな時間帯で利用できる貴重なお店。

カフェ(喫茶)メニューの人気は「懐かしほろ苦プリン」。流行のレトロなかためのプリンはSNS映えもさることながら、しっかりと卵の風味とビターなカラメルの味わいが絶妙。ほかにも「コーヒーゼリー ア・ラ・モード」もラインアップ。

『DEPOT』の「ナポリタン」

モチモチの食感がたまらない「東京ナポリタン」

カフェで欠かせないコーヒーにもこだわる。自社焙煎珈琲ブランドの『ABE DRIP COFFEE』は、深煎りにすることで深いアロマと苦味をしっかりと引き出す。毎日でも飲みたくなるような、飽きのこない一杯。

食事メニューでは「東京ナポリタン」がオススメ。『浅草開化楼』の低加水パスタ麺を使っていて、今までにない弾力と歯切れの良さを実現。トマトの爽やかな香り、炒めた麺の香ばしさ、たっぷりかけたチーズ、極太モチモチ麺を濃厚なトマトソースが一体となり、どこか懐かしく、でも今までのナポリタンとは違う味わいを体験できる。

『DEPOT』の外観

ぐるりと囲むカウンターは全50席

店舗情報
デポ
DEPOT
電話をかける
電話番号:03-6551-2411
カフェ&バー
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅B1 グランスタ東京内(改札外)
JR各線 東京駅 構内
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩1分
1,000~2,000円

日本再発見!『ピエール・エルメ』のコンセプトショップ

Made in ピエール・エルメ
〔東京駅、グランスタ東京〕

『Made in ピエール・エルメ』のメレンゲ

ビスタチオ、レモン、アーモンドの3種があるカラフルなメレンゲ

ピエール・エルメ氏が厳選する「日本の素晴らしいもの」を、東京から世界へ発信するコンセプトショップの2号店。日本各地の優秀な生産者とコラボレーションした食料品や雑貨を中心にラインアップする。

エルメ氏が自ら選んだものも多く、例えばオリジナルブレンドのお米、野菜とわずかなオイルで作ったドレッシング、摘果したメロンを使ったピクルスなど、日本を再発見できる商品も多い。シンプルでオシャレなパッケージなので、贈り物にも最適。

『Made in ピエール・エルメ』のマカロン

「マカロン」は東京駅限定パッケージもあるので東京土産にも

カフェスペースでイートインも可能なので、こだわりのドリンクとともに気軽に楽しめる。

もちろん『PIERRE HERME PARIS』のショコラ、マカロン、焼き菓子ギフトも用意。マカロンをトッピングした「メレンゲ」は見た目のインパクトも大!手土産にも喜ばれそう。

『Made in ピエール・エルメ』の店内

気軽に立ち寄れるカフェスペースはテーブル12席・カウンター4席

店舗情報
メイド イン ピエールエルメ
Made in ピエール・エルメ
電話をかける
電話番号:03-6268-0077
グロサリー、カフェ/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅B1 グランスタ東京内(改札内)
JR各線 東京駅 構内
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩1分
~1,000円

優雅な気分で『ゴディバ』のチョコレートとコーヒーを味わうカフェ

GODIVA cafe Tokyo
〔東京駅、八重洲〕

『GODIVA cafe Tokyo』のドリンク

チョコレートの可能性を感じられるドリンク

ベルギー発のチョコレートブランド『GODIVA(ゴディバ)』の日本初となるカフェ『GODIVA café Tokyo』が東京駅『グランルーフ フロント』内にオープン。

店内は『GODIVA』のルーツを感じさせるモダンヨーロピアンを基調に、都会的に上質感を漂わせつつ、日常使いできるカジュアルさを意識してデザイン。デンマークのハイブランド家具『FRITZ HANSEN』のさまざまなチェアを配し、ちょっと優雅な気分でカフェタイムを過ごせる。

GODIVA のチョコレートを使ったデザートも登場する

人気のチョコレートセットは、ショーケースに並ぶボンボンショコラから好みのものを選び、コーヒーとともに楽しめる。ほかにも『ゴディバカフェ』限定のチョコレートドリンクは、専用の機械で造られた濃厚な風味となめらかな舌触りが特徴。「Gショコラ」「Gショコラ リッチ エスプレッソ」や「カカオソーダ」、「エルダーフラワーレモネード」など、この店ならではのドリンクで癒されたい。

スイーツは、世界に5人しかいない『GODIVA』のエグゼクティブ・シェフ、 ヤニック・シュヴォロー氏による限定品。なかでも「チョコレートパフェ」は、チョコレートのスペシャリストだから生み出せた至極のパフェ。このカフェにきたらぜひ食べておきたい。

『GODIVA cafe Tokyo』の店内

デンマークのハイブランド家具『FRITZ HANSEN』を配した優雅な空間

店舗情報
ゴディバカフェ トーキョー
GODIVA cafe Tokyo
電話をかける
電話番号:03-6810-0750
チョコレート、カフェ/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅八重洲中央口B1 グランルーフ フロント内
JR各線 東京駅 八重洲口より徒歩1分
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩4分
1,000~2,000円

できたてメニューが秀逸!忙しくても立ち寄りたいカフェ

BURDIGALA TOKYO
〔東京駅〕

『BURDIGALA TOKYO』のモンブランブリオッシュ

カシスと栗の組み合わせが新しい「モンブラン」

『BURDIGALA TOKYO』は、広尾に本店を構えるブーランジェリー『ブルディガラ』の支店で、東京駅改札内『グランスタ東京』にあるお店。“日常を少しだけ上質に”というコンセプトのもと、種類豊富なヴィエノワズリーやスイーツ、コーヒーを楽しめる。

イートインスペースは店内奥の34席。購入したパンを食べられるので、店内に設置されたトースターを使って焼き直しをしよう。サンドイッチも豊富なので、カフェランチにもぴったり。

ブルディガラのパン

芳ばしい香りとともに豊富なパンが並ぶ

イートインのイチオシメニューは「モンブラン」。カシスリキュールを染み込ませたブリオッシュ、メレンゲの上に、目の前で和栗クリームをたっぷりと絞り出してくれる。

コーヒーにもこだわり、創業1936年創業の「銀座トリコロール本店」が監修したオリジナルブレンドを使用。駅ナカだから、サクッと立ち寄ってもよし、待ち合わせに利用してもよし、次の電車までゆっくり過ごすのもよし。美味しいコーヒーとパンで、カフェ時間を有意義に過ごしたい。

サクッと本格コーヒーを購入できるコーヒースタンド

店舗情報
ブルディガラトーキョー
BURDIGALA TOKYO
電話をかける
電話番号:03-3211-5677
ブーランジェリー、カフェ/東京駅
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅1F グランスタ東京内
JR各線 東京駅より徒歩1分
東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩4分
~1,000円

イタリア発!高級チョコレート店のカフェで贅沢な時間を

ヴェンキ Otemachi One店
〔東京駅、Otemachi One〕

『ヴェンキ Otemachi One店』のドリンク

エスプレッソを注いでいただく「アフォガート」990円

イタリアで140年以上もの伝統を誇る老舗高級チョコレート・ジェラート専門店『Venchi(ヴェンキ)』の日本3号店かつ、さらに日本初となるカフェスペース併設店。

チョコレートは厳選した天然の材料を中心に使用。数世紀の歴史を持つ伝統的なレシピから革新的なフレーバーまで、幅広いバリエーションで90種以上を取り揃えている。店頭にはずらりと並ぶ鮮やかなチョコレート。量り売りは1粒から選べるので、あれもこれもとつい欲張ってしまいそう。

『ヴェンキ Otemachi One店』のジェラートシェイク

「ジェラートシェイク」540円~

ジェラートは、ダークチョコレートの「アズテコ」、ヘーゼルナッツビスケット&チョコレートクリーム「バッチョディダーマ」、濃厚な「ピスタチオ」など12種のフレーバーを常時用意。 季節ごとに入れ替わるフレーバーもあるので何度でも訪れたい。

また、見た目にも美しいドリンクは、チョコレートスプレマ・エスプレッソ・ホイップクリーム・ココアパウダーを合わせた「ヴェンキーノ」をはじめ、「コーヒー ヌガティーヌ」、「アフォガード」といったエスプレッソビバレッジのほか、ジェラートシェイクも要チェック。

『Otemachi One』の1階・エントランスホールにあり、店内は白とゴールドを基調としたラグジュアリーかつ開放的な空間。カフェで優雅なひとときを過ごしてみては。

『ヴェンキ Otemachi One店』の外観

イタリアブランドらしい高級感のあるカフェ

店舗情報
ヴェンキ オオテマチ ワンテン
ヴェンキ Otemachi One店
電話をかける
電話番号:03-6206-3273
チョコレート、ジェラート、カフェ/東京駅、大手町
東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One 1F
東京メトロ丸ノ内線 大手町駅 C4出口より徒歩1分
JR各線 東京駅より徒歩5分
1,000~2,000円
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