『東京大塚 のれん街』オープン! はしご酒したい!全9店をご紹介

『東京大塚 のれん街』オープン! はしご酒したい!全9店をご紹介

2017年3月にオープンした『ほぼ新宿のれん街』。
メディアで話題になっているので、行ったことのある人も多いのでは。

古民家が軒を連ねる、JR代々木駅近くの一角をまるっとリノベーション。
空き家の並ぶ住宅地が、「はしご酒」を楽しめる横丁に生まれ変わりました。

そして今回、第二弾として『東京大塚 のれん街』をオープン!
場所は、JR大塚駅北口から徒歩1~2分のところ。

都電荒川線のすぐ横にある古民家十棟が、新たな横丁に大変身!
先行して行われた内覧会の様子と共に、全飲食店をご紹介します。

大阪から東京初進出! 魚介と日本酒を楽しめる海鮮居酒屋

魚屋みらく劇場
〔東京大塚 のれん街〕

『魚屋みらく劇場』の「カツオの藁焼き」「ぷちとまとの蜜煮」「峰の雪」

「カツオの藁焼き」と「ぷちとまとの蜜煮」(200円)、そして福島県の日本酒「峰の雪」(380円)。「藁焼き」は、季節により食材が替わる

大阪をメインに、さまざまな人気店を展開する関西の『オーゼットカンパニー』が、東京進出1号店を『東京大塚 のれん街』にオープン。

干物&日本酒の『うたげどころ うぉっしゅ』、海鮮&日本酒『季楽酒場おっきゃがり』、地鶏料理の『とり藤 福島店』、ラーメンの『福島壱麺』、焼肉の『肉どうし』…など、関西の人であれば、一度くらいは行ったことあるのでは。

今回、新たに立ち上げる『魚屋みらく劇場』では、四季折々の旬の食材を、大阪の中央卸売市場から仕入れて直送。これまで培ったノウハウを最大限に活用することで、リーズナブルな価格を実現した。

『魚屋みらく劇場』の「藁焼き」

高温の藁の炎で表面を焼き上げ、旨味をギュッと閉じ込めた肉厚のかつお。いぶされた香りと、濃厚な味わいのハーモニーが絶妙

おすすめは、もちろん海鮮料理。なかでも「俺のおまかせコース」(3000円)は、その日に仕入れた「うまいもん」をふんだんに盛り込んだコース。原価120%という赤字覚悟の価格設定に加え、このコースを注文すると、飲み物がすべて100円で楽しめるという特典付き!

店内は、1階と2階に分かれていて、どちらのフロアも『東京大塚 のれん街』の中では広いほうかも。
厳選する銘酒と共に、こだわりの海鮮料理をゆっくり味わおう。

壁のイラストがカワイイ、広々とした空間の1階テーブル席。オープンキッチンの前にはカウンター席を用意。2階にも30席を設けている

店舗情報
サカナヤ ミラクゲキジョウ
魚屋みらく劇場
電話をかける
電話番号:03-6903-5959
海鮮居酒屋
東京都豊島区北大塚2-28-7
17:00~翌3:00

『東京大塚 のれん街』唯一の既存店は、昼から飲める「たこ焼き屋」

名匠 上木家
〔東京大塚 のれん街〕

「醤油たこ焼き(6個)」(380円)と「名匠たこ焼き(6個)」(380円)。ねぎが盛りだくさんの「ねぎまみれトッピング」はプラス100円

2010年に、この地でオープンした『名匠 上木家』。現在では、町屋、梅島にも店舗を構えるなど、知る人ぞ知る、たこ焼きの名店だ。

看板メニューは、「名匠たこ焼き(6個)」(380円)。ほんのり甘めのソースで仕上げる味わいは、クセになる逸品。中身はトロットロのアッツアツなので、やけどにご注意を。

そのほかにも「秘伝ネギポン酢(6個)」(480円)、「醤油たこ焼き(6個)」(380円)、「ネギ塩たこ焼き(6個)」(480円)といったメニューをそろえる。

『名匠 上木家』の「たこ焼き台」

キレイに丁寧に、しかもスピーディーに焼き上げていく手際の良さはさすがのひと言。いつまでも見ていても飽きない、ならではの光景

また「広島風お好み焼き」のような食感とボリュームを楽しめる「元祖たこのみ焼き(1枚)」(380円)、香ばしい「たこせんべい」に「大玉たこ焼き」をサンドした「たこせん(1枚)」(100円)など、普通の「たこ焼き屋」には無い、面白いメニューもラインアップ。

子どもから大人まで、おいしく楽しめる品ぞろえは『上木家』ならでは。「お酒あり」でも、「お酒無し」でも、もちろん「お持ち帰り」でも、十分に満足できるお店だ。

『名匠 上木家』のカウンター席

お酒も豊富にそろえているので、「たこ焼き」をつまみに、「ちょい飲み」するのには、ぴったり。横丁めぐりにも締めにもどうぞ

店舗情報
メイショウ ウエキヤ
名匠 上木家
電話をかける
電話番号:03-3949-9368
たこ焼き
東京都豊島区北大塚2-28-7
日~木/12:00~23:30
金・土/12:00~24:30

本場関東の「やきとん」を、気軽においしくリーズナブルに味わう

筑前屋 大塚のれん街店
〔東京大塚 のれん街〕

『筑前屋 大塚のれん街店』の「しろ」「レバー」「まるちょう」「ごろごろ生レモンサワー」

「しろ」(150円)、「レバー」(150円)、「まるちょう」(180円)。レモンがいっぱいの「ごろごろ生レモンサワー」(480円)との相性も抜群

人形町に総本店を構える『筑前屋』もオープン。「本物やきとん」を楽しめる専門店だ。

そもそも「やきとん」とは、豚ホルモン串のこと。関東では一般的だが、関西では珍しいメニュー。戦後の闇市で大衆的な食べ物として人気を博し、酒の肴として長年、愛され続けいているメニューだ。

おすすめは、もちろん「やきとん」。「ハツ(心臓)」「ガツ(胃袋)」「しろ(腸)」「かしら(こめかみ)」など、種類も豊富で、1本120円からとリーズナブル。

『筑前屋 大塚のれん街店』の2階テーブル席

ボックスのテーブル席も用意する2階席。焼き台を眺められる1階のカウンター席も、「ちょい飲み」する人にはおすすめの特等席

さらに今回は、福岡老舗店の「明太子」を始め、九州の地場の食材もラインアップ。博多名物の「鉄板餃子」「焼ラーメン」「もつ鍋」「とんこつラーメン」といったメニューも、合わせて楽しみたい。

ファミリーからサラリーマン、カップルと、幅広く楽しめる『筑前屋』。霞が関の『法務省内』にあるといえば、その認知度は言わずもがな。

なかなか家庭では味わうことのできない「ウマい本物の豚ホルモン」を、気軽に安価で楽しもう!

昭和の雰囲気がいっぱいの外観は、ノスタルジックでありながらも、どこか新しい感じ。「やきとん」のおいしい香りに引き寄せられそう

店舗情報
チクゼンヤ オオツカノレンガイテン
筑前屋 大塚のれん街店
電話をかける
電話番号:03-3940-7555
やきとん、居酒屋
東京都豊島区北大塚2-28-1
平日/16:00~翌2:00
祝前日/16:00~翌4:00
日/16:00~24:00

素材の味わいを最大限に活かした「大山鶏」と「サワー」が自慢

素揚げ酒場 パリパリ
〔東京大塚 のれん街〕

「リッチみかんサワー」(480円)と「もやしナムル」(190円)、そしてレセプション用にいただいた「大山鶏パリパリ半身揚げ」(980円)のもも部分

北千住の人気店『素揚げ酒場 パリパリ』も登場。

おすすめメニューは「大山鶏パリパリ半身揚げ」(980円)。銘柄どり「大山鶏」のモモ、ささみ、ムネ、手羽といった各部位を、一度にガッツリ食べられる名物料理だ。

自家製タレで12時間マリネした「大山鶏」を、低温と高温で2度揚げ。外はパリパリ、中はジューシーな仕上がりに。衣を付けていないのでカロリーも軽減。女性にもおすすめ。「カレー塩」「ゆずこしょう」「ポン酢」の3つの味で楽しもう。

ちなみに、注文から提供まで20分くらいかかるそうなので、店に着いたら早めにオーダーを!

『素揚げ酒場 パリパリ』の2階テーブル席

レトロな雰囲気がオシャレな2階フロア。古民家の間取りをそのまま活かした空間は、個室のようになっていて居心地も抜群

そして、もうひとつのおすすめが、凍ったフルーツがグラスに浮かぶ「リッチサワー」。「レモン」「塩レモン」「男梅」「ライム」「みかん」「グレープフルーツ」「マンゴー」(各480円)の全7種。

冷凍果実が氷の代わりになっているので、氷が溶ければ溶けるほど果実の味が溶け出するというスグレモノ。さらに冷凍果実が残っていれば「おかわりサワー」(300円)を注文して最後までリッチに楽しめる逸品だ。

「素揚げ」から「リッチサワー」まで、素材の味わいを最大限に楽しもう!

『素揚げ酒場 パリパリ』の外観

明るい雰囲気の外観。店舗の右側には立ち飲み用のスペースも設置。夜風が涼しい季節や天気の良い日は、気持ちよく飲めそう

店舗情報
スアゲサカバ パリパリ
素揚げ酒場 パリパリ
電話をかける
電話番号:03-6903-7618
鶏酒場
東京都豊島区北大塚2-28-4
平日/17:00~翌2:00
日/17:00~24:00

2018年の最新焼肉トレンド「チーズカルメギサル」をいち早くメニュー化

焼肉屋台 皐月
〔東京大塚 のれん街〕

『皐月 大塚店』の「強炭酸ハイボール」「チーズカルメギザル」

「強炭酸ハイボール」(420円)と「チーズカルメギザル」(1,200円)。野菜もたっぷり食べられるので、女性にもおすすめ

白山・浅草で人気の正統派焼肉店『皐月』もオープン。

和牛にこだわる専門店のポテンシャルはそのままに、こちらではコスパの良い「ザ大衆ホルモン酒場」として展開。韓国スタイルのサイドメニューも充実する。

おすすめは「チーズカルメギザル」(1,200円)。本場韓国の女性に大人気のメニューを、いち早く日本に取り入れて商品化したとのこと。わかりやすく説明するなら「チーズタッカルビの進化版」といった感じ。

焼き上がった肉を、トロトロの特製チーズソースに浸すと…たっぷりトローンと良い感じに。「チーズタッカルビ」とは違う味わい

まずコンロの上にチーズの入った器をセットして加熱。トロトロになってきたら、今度はその横に、スパイスたっぷりのハラミをセット。良い具合に焼き上がったら、チーズをたっぷりつけて食べるだけ。

スパイスの辛味がチーズによってまろやかになるものの、基本的には「激辛」。お酒もどんどん進んでいく味わい。そのほかにも、サンチュ味噌、生ニンニク、青唐辛子をトッピングして、サンチュで巻いてたべてもOK。いろいろアレンジしてみると楽しいかも。

『皐月 大塚店』の2階テーブル席と小上がり席

2階にはテーブル席と小上がり席を用意。1階にはカウンター席もあり、各席にコンロを設置しているので、おひとりさまも安心

店舗情報
ヤキニクヤタイ サツキ
焼肉屋台 皐月
電話をかける
電話番号:03-5972-1343
焼肉
東京都豊島区北大塚2-28-7
17:00~翌3:00

とっても珍しい「熟成鶏」の炭火焼き串をリーズナブルに味わえるお店

志田熟成鶏 十八番
〔東京大塚 のれん街〕

『志田熟成鶏 十八番』の「西尾の抹茶ハイ」「紫蘇バイスサワー」「賞味期限59秒の生つくね」

その場でお茶をたててくれる「西尾の抹茶ハイ」(580円)、「紫蘇バイスサワー」(490円)、「賞味期限59秒の生つくね」(240円)

「熟成鶏」の串焼ブランド「十八番」の、6店舗目となる『志田熟成鶏 十八番』も登場。

こちらでは、約60品という圧倒的な種類の「串焼き」を楽しむことができる。イチオシは「十八番熟成鶏」。丸鶏を一定温度・一定湿度で13時間寝かせて熟成。肉の旨味を最大限に凝縮した味わいは、まさに絶品。「ハツ」(150円)、「正肉」(180円)、「ねぎま」(180円)など価格もリーズナブル。

さらに、一羽からわずか4グラムしか取れない超希少部位「鶏ハラミ」(240円)など炭火焼きにラインアップする。

1階のカウンター席からは、「十八番熟成鶏」を焼き上げていく匠の技を見ることができる。絶妙なテクニックがすばらしい

おすすめは、網脂を巻いてゆっくり焼き上げる「賞味期限59秒の生つくね」(240円)。つくねのふっくらした食感と、口の中に広がるジューシーな味わいがトリコになる逸品。「インスタ」や「SNS」にアップしたい人は、気合を入れて素早く撮影しよう。

そのほかにも、季節の野菜を豚肉で巻いた「ピーマンチーズ巻」(180円)、「プチトマト巻」(180円)、「チーズトマト巻」(210円)といった「創作変わり串」も用意。

「ちょい飲み」から「宴会」まで、「熟成鶏」で盛り上がろう。

『志田熟成鶏 十八番』の外観

「誇張した日本」をテーマに、海外から見た日本をイメージ。店舗の暖簾には「歌舞伎の隈取」のイラストや「忍者」のシルエットが

店舗情報
シダジュクセイドリ ジュウハチバン
志田熟成鶏 十八番
電話をかける
電話番号:03-5944-5335
串焼
東京都豊島区北大塚2-28-4
17:00~翌1:00

「ちょい飲み」にも「締め飲み」にも便利! 本格点心がウマい餃子バル

アガリコ餃子楼 大塚店
〔東京大塚 のれん街〕

『アガリコ餃子楼 大塚店』の「オリジナル ワンカップワイン」「手づくり餃子」

「オリジナル ワンカップワイン(亞ガリコ ロッソ/赤)」(500円)と「手づくり餃子(5個)」(350円)。手前は餃子用の「ごまダレ」

北千住の人気店『アガリコ餃子楼』もオープン。

おすすめは、皮も餡も自家製の「手づくり餃子(5個)」(350円)。弾力のあるモチモチした皮の中には、肉汁のあふれるジューシーな餡がたっぷり。リーズナブルなので、サイフを気にせず、いくらでも食べられるところがうれしい。

また、餃子の「つけダレ」は3種をラインアップ。「甘みと酸味のあるタレ」「旨辛なラー油」「ごまダレ」と、どの味わいも、餃子との相性抜群だ。

『アガリコ餃子楼 大塚店』の1階テーブル席

アジアンテイストいっぱいの店内。1階のフロアには、カウンター席とテーブル席を用意。どちらもバルスタイルで楽しめる

そのほかにも、「べジ餃子」(350円)、「にんにくダレ餃子」(350円)、「パクチージェノベーゼ餃子」(550円)、「手羽餃子(1本)」(210円)、「ネバネバ納豆餃子」(560円)など、餃子の種類は豊富。

もちろん、「台湾式 小籠包」(500円)、「四川風ヨダレ鶏」(450円)、「石鍋麻婆豆腐」(800円)、「本気の汁なし坦々麺」(850円)といった、本格中華メニューも取りそろえる。

ドリンクも豊富に用意しているので、「ちょい飲み」「二軒目」「締め飲み」など、いろいろなシーンで利用したい。

『アガリコ餃子楼 大塚店』の外観

賑やかな雰囲気いっぱいの外観。正面右側のすぐ横には、2階にある姉妹店『アガリコ別邸』に続く階段を設置している

店舗情報
アガリコギョウザロウ オオツカテン
アガリコ餃子楼 大塚店
電話をかける
電話番号:03-5980-7267
餃子
東京都豊島区北大塚2-28-4 1F
17:00~翌4:00

昭和スタイルのカラオケで盛り上がれる「大人の隠れ家的スナック」

アガリコ別邸
〔東京大塚 のれん街〕

『アガリコ別邸』の2階店内

昔懐かしい「昭和のスナック」をそのまま再現したような、哀愁ただよう店内。天井にはミラーボールを設置するなど、細かい演出も

『アガリコ餃子楼 大塚店』の2階にオープンした、姉妹店のカラオケスナック『アガリコ別邸』。

昭和のサードプレイスの象徴ともいえる「カラオケスナック」を見事に再現。ノスタルジックな雰囲気ただよう店内は、「おじさんにとっては懐かしい」「若者にとっては新しい」、ある意味、斬新な空間。

おすすめは「90分飲み放題」(2,500円)。「生ビール」「ウーロンハイ」「レモンサワー」「ハイボール」と、ドリンクメニューも豊富に用意する。

タンバリンやマラカスなど、カラオケに欠かせないアイテムも用意。みんなで使えば、さらに盛り上がること間違いナシ!

そのほかにも、「ワイン(白、赤)」「テキーラ」「クラフトビール」(各500円)なども用意。さらに『アガリコ餃子楼 大塚店』の料理メニューもオーダー可能。

もちろん「カラオケ」も歌え、さらに「スモーク演出(1回)」(100円)といったサービスも充実。

知っている人同士で盛り上がる「カラオケボックス」とは違い、知らない人同士で盛り上がる「昭和スタイルのカラオケ」。おじさんも、若者も、お酒を片手に一緒に楽しんでみてはいかが。

店内にあるカウンター席も、スナック感抜群。なお『アガリコ餃子楼』の女性スタッフが、日替わりでスナックのママになるとか!?

店舗情報
アガリコベッテイ
アガリコ別邸
電話をかける
電話番号:03-5980-7267
カラオケスナック
東京都豊島区北大塚2-28-4 2F
17:00~翌4:00

ひと手間を惜しまない! 贅沢なオリジナルメニューが自慢の人気寿司店

魚寿司 大塚のれん街
〔東京大塚 のれん街〕

『魚寿司 大塚のれん街』の「特別純米酒 鍋島」「中とろ」「アオリイカソーメン カラスミがけ」「炙り海老 雲丹ソース」「マグロ ロッシーニ風」「肉ねぎとろ軍艦」など

「特別純米酒 鍋島」(490円)と、レセプション用の盛り合わせ(中とろ、アオリイカソーメン カラスミがけ、炙り海老 雲丹ソース、マグロ ロッシーニ風、肉ねぎとろ軍艦など)

沖縄に3店舗を展開する人気店『魚寿司』も、大塚に初上陸!

回らない寿司屋でありながら、気軽に入れて、お酒も楽しめる、カジュアルな雰囲気が評判だ。

おすすめは「魚寿司名物 極み寿司」。合わせ技を極めたオリジナルレシピ、驚きの調理法で仕上げる寿司は、見た目の斬新さはもちろん、贅沢なおいしさを楽しませてくれる逸品だ。

マグロの上にアンキモ・トリュフをのせた「マグロ ロッシーニ風(1貫)」(290円)、炙ったサーモンにイクラをのせた「炙りサーモン親子(1貫)」(250円)など、種類も豊富。

カウンター席がズラリと並ぶ外観。おひとりさまはもちろん、寿司をつまみに「ちょい飲み」もするバル利用も可能だ

そのほかにも、トロトロの食感を楽しめる「飲めるサーモン(1貫)」(190円)、ネーミング通りの「アオリイカソーメン カラスミがけ(1貫)」(190円)、「炙り海老 雲丹ソース(1貫)」(190円)、トロではなく肉を使った「肉ねぎとろ軍艦(1貫)」(170円)といった、ほかでは見ることのない寿司が盛りだくさん。

もちろん定番の「中とろ(1貫)」(290円)、「いくら(1貫)」(250円)もあるので、いろいろ味わえる。

全国から厳選するこだわりの日本酒と共に「ちょい飲み」から「食事」まで楽しめる、使い勝手の良い寿司酒場だ。

カウンター席のみの1階とは対象に、テーブル席がメインの2階フロア。友人との飲み会や、少人数の宴会にもぴったり

店舗情報
ウオズシ オオツカノレンガイ
魚寿司 大塚のれん街
電話をかける
電話番号:03-3910-1177
寿司酒場
東京都豊島区北大塚2-27-5
平日/17:00~翌2:00
日/16:00~24:00
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