銀座に注目のスイーツ12店が集結! 『GINZA SWEETS MARCH(ギンザ スイーツ マーチ)』4/27オープン!

『GINZA SWEETS MARCH(ギンザ スイーツ マーチ)』4/27オープン!

銀座の商業施設『EXIT MELSA(イグジット メルサ)』1階がリニューアル。
2022年4月27日に『GINZA SWEETS MARCH(ギンザ スイーツ マーチ)』がオープンしました。

「あなたへ、がんばった私へ、とっておきの贈り物を」をコンセプトに全12店のスイーツショップが集結。
新業態が3店、東京初出店が4店、商業施設初出店が2店と、豪華な内容です。

特別な人へのギフトはもちろん、自分へのご褒美にもおすすめのスイーツが盛りだくさん!

まるでジュエリー!白あん×クリームチーズ×フルーツの究極のコラボ

金田屋
〔GINZA SWEETS MARCH(ギンザ スイーツ マーチ)〕

『金田屋』の「特選苺」

至高のフルーツ大福『金田屋』の1号店がオープン。

竹炭を練り込んだ真っ黒な求肥の中には、北海道産小豆を使用した白あんとこだわりのクリームチーズ。さらに大福の上にもクリームチーズを重ね、厳選したフルーツを美しく盛り付けた新感覚の「フルーツ大福」。まるで、高級なジュエリーのようで、食べるのがもったいないほど。

素材にはとことんこだわり、クリームチーズはスペイン産のものを使用。土台とトッピングではそれぞれクリームの配合を変え、フルーツの美味しさをより引き立てている。

『金田屋』の「渋皮和栗のモンブラン」

商品は常時7種をラインアップ。フルーツの旬によってその時季に最も美味しいメニューが登場するため、年間を通して約30種ほどを予定する。日本各地の旬のいちごを厳選した「特選苺」、佐賀県産・天使のいちごをふんだんに使った「白苺」、カシスと栗のバランスが絶妙な「渋皮和栗のモンブラン」など、和洋の垣根を超えたスイーツ。

食べ方にもこだわり、まずは真ん中のピックを持ち、フルーツとチーズクリームを楽しんでから、大福とフルーツのマリアージュを堪能する。1つずつ黒×ゴールドの化粧箱に入れてくれるので、贈り物にもぴったり。

『金田屋』の外観

店舗情報
カナダヤ
金田屋
電話をかける
電話番号:070-1323-5819
進化系フルーツ大福
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「特選苺」1,000円
■「白苺」1,050円
■「渋皮和栗のモンブラン」1,000円
■「ミックスベリー」1,100円

原料にこだわった素朴で味わい深いビスケットやフィナンシェ

シヅカ洋菓子店 自然菓子研究所
〔GINZA SWEETS MARCH〕

東京・三田に本店を構える洋菓子店が商業施設初出店。

地球環境への負荷が小さいサスティナブルな栽培方法で収穫された原料を、できるだけシンプルに使用する。原料本来の旨味を引き出し、焼き色のみで自然な美しさを表現。見た目も味わいも素朴ながら、だからこその美味しさを存分に堪能できる。

一番人気の「ナチュラルビスケット」に使うのは、鹿児島産のサトウキビから生まれたきび糖、北海道産小麦、北海道産バター、ゲラント塩のみ。ベーキングパウダーは不使用なので、ずっしりと重めで食べ応えあり。

『シヅカ洋菓子店 自然菓子研究所』のショートケーキ

オーガニックチョコレートや有機ナッツ・フルーツも厳選。シンプルなクッキー缶にぎっしりと詰め込まれたそのビジュアルも人気の理由。

ほかにも「マドレーヌ」や「パウンドケーキ」などの焼菓子、有機栽培のフルーツで作るジャムのほか、3種の生菓子もラインアップ。「SHIZUKAショートケーキ」「SHIZUKA ロール」「クラシックレアチーズケーキ」は、誰からも愛される素直な美味しさ。

『シヅカ洋菓子店 自然菓子研究所』の内観

店舗情報
シヅカヨウガシテン シゼンカシケンキュウジョ
シヅカ洋菓子店 自然菓子研究所
電話をかける
電話番号:03-6280-6702
クッキー、焼菓子、ケーキ
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「No. 1 Shizuka Biscuit」5,786円
■「ハニーマドレーヌ」(5個)1,836円
■「フィナンシェ」(5個)1,836円

濃厚なキャラメルとたっぷりのナッツがたまらない

sagamiya銀座 rev.1
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『sagamiya銀座 rev.1』の「ナッツヴェセル」

2005年のオープン以来、箱根湯本のお土産としても大人気の焼菓子専門店が東京初出店。

看板商品は、岸朝子さんの著書『全国五つ星の手みやげ』でも紹介されたことがある「ナッツヴェセル」。キャラメルに7種のナッツをたっぷりと贅沢にトッピングしたお菓子で、すべて職人の手づくり。カリカリとした食感と、濃厚なキャラメルの風味、香ばしいナッツの風味がたまらない。ティータイムにぴったりの「ナッツヴェセル ミニ」は紅茶とともにいただきたい。

満を持して登場した熟成ケーキ「ザ・ケーキ」は銀座店限定。1か月の長期保存が可能なフルーツたっぷりのケーキで、ドイツのクリスマス菓子「シュトレン」のように薄くスライスしていただくのがおすすめ。ワインとの相性もいいので、大人のためのスイーツといえそう。

『sagamiya銀座 rev.1』の店内

店舗情報
サガミヤギンザ
sagamiya銀座 rev.1
焼菓子
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ナッツヴェセル ミニ」184円
■「ナッツヴェセル ハイクラス」1,717円
■「ザ・ケーキ カット」(8個入)1,927円

ミラノの恩師から受け継いだ本格イタリアンドルチェ

ミラノドルチェ トレ・スパーデ
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『ミラノドルチェ トレ・スパーデ』の「ミラノプリン」

2015年9月、東麻布にオープンしたイタリアンドルチェ専門店。「美味しいでお客様を幸せにするお店にしよう」をスローガンに掲げる人気店が、商業施設に初出店した。

看板メニューは、北イタリア・ミラノ伝統スタイルのプリン「ミラノプリン」。オーナーシェフが現地で恩師から受け継いだレシピを元につくる。なめらかでクリーミーな舌触りと濃厚な美味しさは、他店では味わえない逸品。一番人気の「ミラノプリン プレーン」をはじめ、「ポネ」(チョコレート風味)、「ジャポーネ」(抹茶)、「ピスタチオ」など、常時8種をラインアップ。

『ミラノドルチェ トレ・スパーデ』の「ミニョン」

注目は「糖質制限ミラノプリン(きなこ)」。砂糖ではなくラカント100%使用することで糖質を抑えているので、健康を気遣う人にもうれしい。

また、アマンドプードルを使った焼菓子「ミニョン」は、しっとりとした質感と上品な味わいが特徴。「ピスタチオ」「クランベリー」「アーモンド」「オレンジ」の4種をそろえる。1個から購入可能で、箱入りの詰め合わせもあるので、ギフトにもぴったり。イタリアンカラーのパッケージにはミラノの観光名所・ガレリアが描かれ、旅した気分になれそう。

『ミラノドルチェ トレ・スパーデ』の店頭

店舗情報
ミラノドルチェ トレ・スパーデ
ミラノドルチェ トレ・スパーデ
電話をかける
電話番号:03-3574-1888
パティスリー
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ミラノプリン プレーン」470円
■「ミラノプリン ジャポネ」470円
■「糖質制限ミラノプリン(きなこ)」500円

和栗の美味しさを存分に引き出した和洋菓子

日向利久庵
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『日向利久庵』の「栗利久」

隠れた栗の名産地・宮崎にある栗の和洋菓子専門店が東京初出店。百貨店の催事などで人気を博したお店がいよいよオープン。

宮崎の名産品「西郷栗」をメインに国産栗を使ったお菓子が充実。職人がひとつずつ丁寧につくる。

看板商品の「栗利久」は、栗餡の上に栗の渋皮煮を丸ごとのせ黒糖羊羹で上掛けした、見た目にも華やかな和菓子。栗の風味が口いっぱいに広がり、黒糖羊羹の上品な甘さが引き立てる。

口の中でほろっととろける手焼きの薄皮最中の中に和栗白餡を詰めた「和栗もなか」、やさしい甘さの栗餡入り「くりかるかん」、銀座店限定の「くりおはぎ」、とろっとろの食感「まぜとろ栗プリン」、栗のペーストとメレンゲを合わせた「ふわふわ栗スフレ」など、和洋菓子がずらり。

洋栗とはまた違う和栗の美味しさを堪能したければ、珍しい「くりじゃむ」を。低温真空調理法でつくりあげたジャムは低糖度で控えめな甘さが特徴。ギフトにも喜ばれること間違いなし。

『日向利久庵』の店頭

店舗情報
ヒュウガリキュウアン
日向利久庵
電話をかける
電話番号:03−6228−5585
栗菓子
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「栗利久」2,300円
■「栗利 -雅-」470円
■「和栗もなか」380円
■「くりかるかん」280円
■「くりじゃむ」700円

超一流シェフが作り上げる極上のバスクチーズケーキ

JEROME cheesecake GINZA
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『JEROME cheesecake GINZA』のバスクチーズケーキ

パリで生まれ、スペインの三ツ星レストランでヘッドシェフを務めたジェローム氏の極上バスクケーキを購入できる初の常設店がオープン。

「JEROMEバスクチーズケーキ」は、発売以来「愛しい口どけバスクチーズケーキ」 として愛されている一品。スペイン・バスク地方のチーズ、北海道産のフレッシュクリームチーズなど、厳選食材を贅沢に使用。とろりとした食感、深く複雑な美味しさ、クセになる心地よいスモークの香りが口いっぱいに広がり、後味のよい余韻が広がる。

『JEROME cheesecake GINZA』のバスクチーズケーキ(ホール)

店頭にはホールサイズ、カットしたピースサイズの2種が並ぶ。また今後は、季節限定商品も登場予定。グルテンフリーなので、子どもも安心して食べられる。

さらに、チーズケーキを美味しく食べるために考案されたオリジナルブレンドの「オーガニックコーヒー」(豆・ドリップコーヒーバッグ)や紅茶、有田焼の陶芸家・中里博恒氏とコラボしたお皿、カトラリー、テーブルウェアなども販売。極上のチーズケーキとの相乗効果を楽しんで。

店舗情報
ジェローム チーズケーキ ギンザ
JEROME cheesecake GINZA
電話をかける
電話番号:03-6281-4870
バスクチーズケーキ専門店
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「バスクチーズケーキ」(ホール)6,400円
■「バスクチーズケーキ」(ピースカット)980円

華やかでかわいらしいケーキが人気!名古屋のパティスリー

patisserie J’ouvre
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『patisserie J’ouvre』のガトー

名古屋市大曽根に店を構える人気パティスリーが東京初進出。コンセプトは「あなたのために喜びを!」。日常の中に「1ランク上」のライフスタイルを感じられるような丁寧なスイーツを作り続けている。

一番人気は「ティラティス」。豆乳クリームを使ったティラミスで、軽やかな豆乳クリームと濃厚な発酵豆乳クリームの2種を合わせたオリジナルデザート。植物性ならでのは口どけの良さが絶妙なふわとろ感を演出。「プレーン」「ほうじ茶&安納芋」「ピスタチオ&ストロベリー」「ルビーチョコ&ラズベリー」の4種をラインアップ。

『patisserie J’ouvre』の「ティラティス

「苺ショートケーキ」「マンゴータルト」「ミロワールショコラ」といったプチガトー、シンプルな「プレミアムロールケーキ」、お祝いにぴったりの「デコレーションケーキ」などがショーケースを華やかに彩る。

贈り物には、アイスキャンディーのようなパウンドケーキ「デコフラスティック」が人気。ミックスフルーツ・オレンジ・抹茶と3種あり、1個入りからパッケージがあるので、ちょっとしたプレゼントにも。

『patisserie J’ouvre』の店頭

店舗情報
パティスリー ジューブル
patisserie J’ouvre
電話をかける
電話番号:03-6281-4871
パティスリー
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ティラティス プレーン」580円
■「ティラティス プレーン」(ピスタチオ&ストロベリー)590円
■「モンブラン」770円
■「マンゴータルト」770円
■「苺ショートケーキ」710円
■「プレミアムロールケーキ」1,360円

珍しいメレンゲ菓子専門店が初登場

Petitrier
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『Petitrier』のメレンゲタルト

メレンゲとは泡立てた卵白のこと。さまざまなお菓子で使われている優秀な脇役でありながら、主役になることがなかったメレンゲにスポットを当て、メレンゲの可能性を広げる専門店。新鮮な卵を使うからこそのきめ細かさが特徴で、口に入れるとすーっと溶けていく。

看板商品は「ギモーブマカロン」。サクッと軽やかなマカロンの間にはふんわり、もっちりとしたギモーブ(マシュマロ)。さらにフルーツのジュレをしのばせることでアクセントをあたえ、美味しさの輪郭を際立たせる。「マスカット」「ストロベリー」「マンゴー」「カシス」「グレープ」の5種があり、まるでジュエリーのような美しさ!

「プレジール シトロン プラリネ」

ほかにも、軽やかな口どけの「メレンゲアソート」、チーズタルトの上にスポンジやカスタードを重ねてメレンゲで覆いブリュレした「メレンゲタルト」、淡い水色とペールオレンジの缶がかわいらしい「メレンゲとクッキーアソート缶」などをラインアップ。

在日フランス大使館総料理長セバスチャン・マルタン氏監修の新スイーツ「プレジール シトロン プラリネ」も販売開始。メレンゲの下にレモンクリームとプラリネクリームの層があり、中にはヘーゼルナッツのビスキュイやクランブル入りのグラスデザート。まるでパルフェのような緻密な構築を楽しんで。

『Petitrier』の店頭

店舗情報
プティリエ
Petitrier
電話をかける
電話番号:070-1351-7742
メレンゲスイーツ
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ギモーヴマカロン」(5個)1,620円
■「メレンゲタルト」432円
■「マカロンプリン」540円
■「メレンゲとクッキーアソート」1,944円

ショコラの巨匠・三枝氏のショコラトリーが銀座にも登場!

ショコラティエ パレ ド オール 銀座
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『ショコラティエ パレ ド オール 銀座』のボンボンショコラ

丸の内、清里、青山で展開する、日本を代表するショコラティエのひとり、三枝俊介氏の高級ショコラ専門店『パレドオール』。単なるショコラ専門店ではなく、カカオとチョコレートの可能性を探求するお店。カカオ豆の選別・焙煎から全行程を手掛ける『Bean to Bar』にいち早く取り組んでいることでも知られている。

銀座店では、ボンボンショコラを1粒から購入することが可能。ショーケースに並ぶ20種近くのボンボンショコラは、スペシャリテの「パレドオール」「マールショコラ」をはじめ、ナッツやフルーツ、お酒などを用いて繊細な味わいと香りを表現したものばかり。「銀座ティーコレクション」は、さまざまな茶葉を組み合わせて味わいを引き出したコレクションBOX。

『ショコラティエ パレ ド オール 銀座』の「ザッハトルテ ブラン」

また銀座店限定の白いザッハトルテ「ザッハトルテ ブラン」や、チーズが香る濃厚なバターケーキ「ケーク パレドオール ブラン(フロマージュ)」も登場。カカオバターの搾油から手がけて自家製ホワイトチョコレートを製造することができるからこその逸品。テイクアウトドリンク「ショコラ ネスパ?」やカカオから作ったソフトクリーム「ソフト パレドオール」も楽しめる。

タブレットショコラや「カカオ水ようかん」、各種焼菓子も用意。自分へのご褒美についつい立ち寄りたくなりそう。

店舗情報
ショコラティエ パレ ド オール ギンザ
ショコラティエ パレ ド オール 銀座
電話をかける
電話番号:03-5962-8787
ショコラ、ソフトクリーム
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ボンボンショコラ」各 367円
■「カカオフィグレザン」(1個)432円
■「ザッハトルテ ブラン」3,888円
■「ケーク パレドオール ブラン(フロマージュ)」2,916円

良質な素材と旬の美味しさにこだわる名古屋のパティスリー

Patissier Tokano TOKYO
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『Patissier Tokano TOKYO』のフィナンシェ

北名古屋市に本店を構える人気パティスリーが東京に登場!シェフパティシエ・戸叶氏の生み出すケーキを東京でも楽しめる。

コンセプトは『素材の美味しさと季節感』。品質の良い材料を集め、毎日食べても飽きない、美味しいケーキを作り続ける。アトリエで丁寧につくられるケーキは、旬のフルーツや地元産の食材を用いて、さまざまな表情をみせる。

『Patissier Tokano TOKYO』のプチガトー

一番人気は「シューアラクレーム」。片手から溢れるほどの大きさで、シュー皮は2時間半もかけて低温でじっくりと焼き上げる。丁寧に水分をとばすことでパリッパリの食感に。注文ごとにカスタードをたっぷり詰めるので、パリ、サクッ、しっとり、とろ~りを堪能できる。また、かためとなめらかのちょうど間のテクスチャーを目指した「TOKANOプリン」は、生クリームと卵黄のコクが絶妙。

稲沢市の椿園でつくられた椿はちみつや、西尾の抹茶、岐阜県の味噌蔵の味噌・たまり醤油などを使った「フィナンシェ」など、地元の食材とコラボした焼菓子もおすすめ。

『Patissier Tokano TOKYO』の店頭

店舗情報
パティシェ トカノ トーキョー
Patissier Tokano TOKYO
電話をかける
電話番号:03-6263-8038
パティスリー
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「シューアラクレーム」324円
■「TOKANOプリン」324円
■「フィナンシェ」(1個)各302円~
■「マカロン」各324円
■「塩こうじシフォン(カット)」302円

糖度を選べる!あんこの可能性を広げるハイブリッドスイーツ

あんこの勝ち
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『あんこの勝ち』のANしゅーくりーむ

あんこの糖度を選べる新スイーツブランド『あんこの勝ち』が関西から初進出。和と洋をコラボさせ、あんこの新しい楽しみ方を提案する。

北海道産小豆をたっぷりと使ってつくられたあんこは3種。「糖度45度の皮むきあん」「糖度52度のこしあん」「糖度60度のつぶあん」。それぞれの違いを「シュークリーム」「プリン」といったおなじみの洋菓子と掛け合わせている。あんこ×カスタード×生クリームの「ANしゅーくりーむ」、あんことプリンが2層になった「ANぷりん」は、ともに各1個ずつ3個セットの「トリオ」があるので、食べ比べにピッタリ。

『あんこの勝ち』のANぷりん

そのほか、あんこ×カスタードの「ANたると」や「AN すいーとぽてと」「ANちーずけーき」など、さまざまな商品が並ぶ。

甘いあんこが欲しいときは「つぶあん」、さっぱりいただきたいときは「皮むきあん」など、気分に合わせて選べるのもうれしい。どんなスイーツもあんこは相性抜群!すなわち、あんこの勝ち!という思いが伝わってくる。

『あんこの勝ち』の店頭

店舗情報
アンコノカチ
あんこの勝ち
電話をかける
電話番号:080-4089-1400
あんこ菓子専門店
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「ANしゅーくりーむ」各486円~
■「ANぷりん」各486円~
■「ANモンブラン」648円
■「AN Sweet Potato」(4個) 1,080円
■「AN Cookies」(4個)540円

東京進出100周年!誰もが知る長崎発の老舗カステラ

銀座文明堂
〔GINZA SWEETS MARCH〕

『銀座文明堂』の100周年カステラ

1900年に長崎で創業。『カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂』でおなじみの老舗菓子店。

店頭ではおなじみの商品を販売。職人が丁寧に焼き上げた「特撰五三カステラ」や、発酵バターを使用した「バームクーヘン」はもちろん、贈答品におすすめの『天下文明』もおすすめ。栃木県産「蛍の里」地たまごをはじめ、厳選した最上級の材料を使った「カステラ」「バームクーヘン」「フルーツケーキ」をそろえる。

『銀座文明堂』のカステラ巻

1922年に東京に進出し、今年でちょうど100周年という節目を記念して「100周年カステラ」を期間限定で発売する。

併設のカフェでは、『文明堂』ならでのスイーツが充実。どらやきの皮をパンケーキに見立てた「焼立て"三笠"パンケーキ」、特製五三カステラを使った「フレンチカステラ」、バームクーヘンを器にした「バームクーヘンのチョコレートフォンデュ」など、見た目にも楽しく美味しいデザートは銀座のティータイムにぴったり。

『銀座文明堂』の店頭

店舗情報
ギンザブンメイドウ
銀座文明堂
電話をかける
電話番号:03-3574-0002
カステラ、和菓子/カフェ
東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 1F 『GINZA SWEETS MARCH』
11:00~20:00
メニュー例
■「特撰五三カステラ」1,512円~
■「バームクーヘン」(6個入)1,512円
■「天下文明カステラ」6,480円
■「天下文明バームクーヘン」3,780円
■「天下文明フルーツケーキ」4,860円
更新

エリアから記事を探す

東京都心

東京その他

神奈川

関西・東海

その他

料理ジャンルから探す

利用シーンで探す

美味ごはん記事一覧へ>>